世の中には曖昧な言葉が多すぎる

こんばんは皆さま。
B子です。

どうでもいい話をしたいと思います。
殆ど独り言のような感じですが笑…


突然ですが、世の中には曖昧な言葉が多すぎる
と思いませんか( ̄▽ ̄)。
私は毎日思っています。

例えば以下の会話を見てください。
A子:「あの人美人だよね。」
C子:「うん、めっちゃ美人!」

D子:「彼はすごく頭がいい。」
E子:「ホントにね!」

美人って、一体どんな定義の元で皆さん
使われている形容詞なんでしょうか?
左右対称かどうかでしょうか。
それとも内面についてでしょうか。
目の大きさでしょうか。
顔の各パーツのバランスでしょうか。

たしかに定義なんてしなくても、
殆どの人はある人を見て口を揃えて「美人だ」と
言いますから、これは美人センサーとでも言うような、理屈だけではない人間に共通した何か感じるものがあるんでしょう。
美しさは、愛でるものという目的以外に、
特に顔の場合は繁殖という生物的な側面を
少なからず持っているでしょうから。
しかしだからこそ、
美の定義は知りたいものです。
ずっと前から、気になっていました。


「頭がいい」は、どうでしょうか。
テストの点数がいいという単一的な定義で
良いでしょうか?
どうも、そうではないような気がします。
頭がいいという言葉は、そもそも範囲が広く、
例えば「聡明」とか、「ずる賢い」とか、
「博識」とか「頭の回転が速い」とか、
そういう意味合いを含む可能性が往々にしてある
と思います。
皆さんが頭がいいという時は、大抵の場合は
どういう定義の元でそう言っているんでしょうか。
う〜ん、気になります…笑

こんなくだらないことで
うなっているのは、
私だけでしょうか?苦笑


夜中にどうでもいい話をしてしまいました。
今夜もいい夢を見れたらいいですね。
おやすみなさい⭐