the BIG BANG THEORYの第6話について

こんにちは皆さん。
B子です。

今日は水曜日。
朝からなんとも言えない気分です笑…
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?


私はこないだからビッグバンセオリーという
ドラマを見ているのですが、
とても面白いです。
面白いだけではなく、すごく共感できる節が
たくさんあるのです笑

ということで少し共感できるセリフを
紹介をしたいと思います。
INTPの方なら共感できる部分が多いのではないかと思います笑



【ある日のハロウィンパーティーにて】

シェルドン(物理学者。物理学者同士でソファーの上に固まり、他の参加者から孤立している状態):「パレードもないのに、僕らは何してるの?」
レナード(シェルドンの友達。同じソファーに座っている):「色々な人と交流してるんだ」
シェルドン:「テレパシーを使って?」
……

レナード:「みんなと仲良くなりたいけど方法がわからない」

このくだり、すごく共感してしまいます笑笑
というか、大勢での集まりなんかになると、
こういう状態(孤立)になってしまう…
何故だろう?…
まさに、仲良くなる方法がわからないのです。

そして、会話が始まったとしても、
うまく話せない自信がある笑

最終的には自分は一体何をしに来たのか?という、
シェルドンと同じような心境になるわけです苦笑

ちなみにシェルドンはINTP型だと思います…笑

なんでこんなにソーシャルスキルが低いのか…

う〜ん…なぜだ…

他人の恋愛話を聞いても興味が湧かないのですが、
基本的にはみんな恋愛話で盛り上がったりする
もので…

あ、ちなみにこのシェルドンもレナードに恋愛
相談をされて興味がないと言っていました笑

そういえば恋愛に限らず相談をされることは
案外多いのですが、
それはもしかしたら感情論抜きの見解を
提供できるっていうのを相手に期待されてるのかも
しれませんね苦笑