We speak no americano

この曲、エンドレスに聞けちゃう笑…
けど以前エンドレスに聴いてたらたまたま
同じ部屋にいた弟に、
「気が狂うから止めてくれ!」と言われた苦笑…
一人でこっそり聴こう♪♪

https://youtu.be/GgFE5OQbt_g

「MBTIへのいざない」第4章を読んでみた

こんにちは。
まだまだ寒さが続く冬のお天気ですが、
皆さまお元気でしょうか。
寒いとは言ってもそれは外の世界の話で、
私はインフルエンザにはかかりたくないなという思いから、
毎日可能な限りひきこもっております笑
なので、大体いつもあったかい笑

第4章を読んでみましたので共有を♪

第4章は、「自分のなかにいる教師」について書かれています。
簡単に言うと、前の回くらいでご紹介した主機能とか劣等機能の中の、劣等機能が自分の教師ということです。
劣等機能は普段自分の性格として顔を見せず、1番発達していない心の機能のことで、この部分を伸ばすと色々いいことがあるよというのが今回のテーマです。
ちなみにINTP型の劣等機能は、外向する感情機能(EF)だそうです。
この機能をINTP型が意識的に使うということは、
具体的には「受容の気持ちを積極的に示す」ことだそうです。
この機能を順応的に使うということは、具体的には「相手の立場に立って親身に対応する」ことだそうです。INTP型の皆さん、ここ、がんばってみましょうか!笑 どうやら十分には親身になってあげられてないようですので苦笑…

以下、内向思考タイプ(INTP/ISTP)の内向思考機能に代表される心の働きと外向感情機能に代表される心の補償的な働きをそれぞれ本書から抜粋したいと思います。
何かの参考にしていただければ♪

【内向思考機能に代表される心の働き】
データ、情報、理論、経験を説明するための原則や、普遍的な枠組みに興味を持つ。ものごとを考えるときの基準、具体的な規則性、証拠となる情報を、このタイプが最も重視する。

うん、当てはまる笑
多分私は世の中の全てのものが何らかの規則性で成り立っていて欲しいと、それは絶対不可能なのは分かっていても願っているんだと思う。だから、理論みたいなものに食いついてしまうし、それで頭の中に浮かんだ疑問を説明できたときはすごく嬉しい。
現実の無秩序な世界にきっと怯えてるんだな…苦笑


【外向感情機能に代表される心の補償的な働き】
友好的な関係や相互理解を求めようとする。
普段は、他者からの拒否や敵意に敏感なため、人と協力したり、ものごとを一緒に経験する機会を持とうとするが、これが補償的に働くと、人から嫌われているという気持ちに強く囚われ、他のことが見えなくなるほどになる。このような感傷的な気持ちをしつこく表現するため、それが出始めると、周囲の人は、その人から逃げ出したくなるような気にされる。
このような状態に人が遠ざかってしまうと、自分はやはり受け入れられていないという気持ちを検証したことになってしまう。
内向思考タイプの人は、劣等機能のもつエネルギーを振り払うために、表面的な人間関係をつくろうとすることがある。

うーん、これも当てはまるな笑
私のことを醜いところも含めて全て受け止めてくれる人をどこかで求めていて、でもそんな人いるわけないやと思って最初から適当な関係しか作ってないかもしれない。0か100かとまではいかないにしても、10か70かみたいなところがあるかも。
そんで、数少ない70の人には結構尽くす笑
利益関係抜きで付き合う。
その他の人は、結構計算してしまったりするかも笑💧まぁ、一言で言えば、人付き合いがとんでもなく下手くそなんでしょう!笑💦

「MBTIへのいざない」第3章を読んでみた

子育てに奮闘していてなかなか
ブログまで手が届かない今日この頃😅

引き続き書けるときに書いていこうと思います♪

第3章は、心のバランスについて書かれています。
どうやら、タイプの指向間で相互作用があるそうです。タイプの指向とは、例の外向とか内向とか、直観とか感覚とか、思考とか感情とか、知覚とか判断とか、ああいったもののことです。
それらの間で、相互作用が起こっているとのこと。
例えとしてENTPが挙げられていますが、
この場合、
E and P → 周囲に与える印象→❶
N and P → 動機づけられるきっかけ→❷
T and P → 内的緊張(内への引っ張り)→❸
N and T → 基本的認知スタイル→❹
になるそうです。

INTP型の場合はつまり、
❶周囲に与える印象→IP(内向、知覚)
❷動機づけられるきっかけ→NP(直観、知覚)
❸内的緊張→TP(思考、知覚)
❹基本的認知スタイル→NT(直観、思考)
になるわけですね!

そして、INTP型の❶~❹についての
内容が文章で載せられているので、
その部分だけ紹介致します♪

❶周囲に与える印象
自ら枠を持たずオープンだが控えめ
その場その場に対応し、常識にはまらない
なんとなくそわそわしており、単独行動をする
行動を先送りにする

最後の2文は、思い当たるところがあります苦笑…

❷動機づけがうまくいっているときに見られる特徴
融通のきく改革者
自主的に行動している
新しい挑戦を探し求める
慣例にとらわれない
チャレンジ精神が旺盛
流暢で表現力が豊か
常識にはまらない
想像力に富んだ
独創的

こちらはあまり自覚はないかなぁ…

②動機づけがうまくいかなくなると…
移り気になる
目先の楽しく愉快なことだけを求める
自分の欲求を満たすことを待てなくなる
休息しなくなる

なんかこの②は、誰にでも言えるんじゃないかと思ってしまいましたが、まぁ「特に」こうなるという認識で受け止めたらよいのでしょうね…

❸内的緊張
分析的で疑問を持つ
独自の方法でものごとを結びつける
寛容な
要領を得ている
整然とした枠組みを好む
変化に敏感で好奇心が強い
状況を楽しむ

整然とした枠組みが好きって言うのは、
すごく当てはまる!笑
疑問を持つのも、趣味みたいなものだな笑

③この心理状態にとどまりすぎた場合…
短気になる
言い逃れをする
わがままになる

ちなみに、内的緊張とは、外見上は穏やかに見える状態だが、心の内で緊張を感じているような心理状態にあるとき起こっている心の作用らしい…いまいちわからない…苦笑

❹基本的認知スタイル
心理的な観点を重視する
工夫に富む
分析的な
理論的なつながりに焦点を向ける
自主性を好む
頭の回転が速い
興味のあることないことがはっきりしている
自分の客観性に自信を持つ
理論やモデルを注意深く用いる

うーむ、たしかに理論的なつながりは
かなり重視するね。
自主性も大事!というか自主性じゃないと
やる気ないです…😅

④自分の思うように1日を過ごせない日が続く場合
理屈っぽくなる
自信過剰になる
無関心もしくは用心深くなる
周囲を見下す

「MBTIへのいざない」第2章を読んでみた

前回に引き続き、
第2章を読んでみたので、
簡単に内容を共有させて頂きます!

正直、この本は元が外国語の本なので、
どうしても訳された日本語で100%理解することは
難しいと思います。
実際読んでもよくわからない部分がありました。

とりあえず、
このタイプ論の考えでは、
人には表に出ていて自分でも気がついている性格
特徴と、自分では気がついてない性格特徴がある
そうです。
それを、主機能とか、補助機能とかと表現するようです。

INTP型の主機能と補助機能について
まずはご紹介♪

【INTP型】
🌻主機能(自分で最も気づいている機能)
→内向思考機能
例:思慮深く、論理を重視する。興味のあることに控えめで距離をおいた態度で接する。自分の世界を分析して管理する。考えを組織立てて整理する。知性の部分を重視する。独立しており、人に頼らない印象を与える。批評的で懐疑的。独自性があり想像に富む。型にはまらない。

🌻ストレスにさらされた場合
反抗的で、周囲にあわせなくなる。落ち着かなくなる。自己中心的で、防衛的になる。

🌹補助機能(十分機能していても、自分で気付きにくい機能)
→外向直観機能
例:改革的で行動に移すことを重視する。順応的。言葉が流暢。資源や情報が豊富。活動的で熱意がある。親しみやすく、愉快。制約に囚われない。速いテンポを好む。

🌹ストレスにさらされた場合
注意散漫で衝動的になる。非現実的な期待をもち、軽はずみで騒々しくなる。

うーむ、なるほど。
補助機能については、これは特別な状況下においてのみ身に覚えがありますね笑
つまり、かなーり仲がいい友達と一緒にいる時とか、すごく自分の興味のある好きなことについて取り組んでいる時とか。
関心のないことに対しては、
むしろこれとは真逆の行動をとっている気がしますね…笑。行動には絶対に移さないし、移してもすぐやめるし、熱意なんてかけらもないし、情報もまるっきり集めないし、テンポについてはもはやスピードがゼロに近い…苦笑
ストレス時の反応については全て認識通りでございます苦笑…
主機能については、これは周りから結構言われることが多いかな。思考が独立してるとか(独立がどういう意味か私はよくわかってないが)、型にはまらないとか…、知識に貪欲とかね。知性は重要だと思います。だって、知性があったほうが絶対に世の中が面白く見えると思うから!もっと知性があったらな…苦笑💦

続いては、
夫の性格タイプであるISTPの特徴についてご紹介♪

【ISTP】
🌻主機能
→INTPと同じ。

🌹補助機能
→外向感覚機能
例:現実的で、行動に移すことを重視する。実践的。頼れる。力強い。細かいところまで行き届く。エネルギッシュ。気さくな。いつ、誰が、どこで、何をなどの情報を押さえている。緊張を和らげる。

🌹ストレスにさらされた場合
配慮をなくす。不親切になる。ご都合主義になる。頑なになる。

ふーむ。主機能が一緒とは…笑。
そういえば初めて会ったとき、ものごとを批評するような会話の内容で意気投合した記憶があるんですよね笑…。あと、常識を重視しないところとかも、息があったような…。
なんか、あまりロマンチックな出会いじゃないな…

そして補助機能については、
ここで私と衝突することが結構あります笑…💧
かなりの現実主義で、行動に移すことをこの上なく重視してるので、なかなか行動に移さない私を見てイライラするみたい…。頼れるは頼れるけど、結構その辺がしっかりしすぎて、こちらにまでそれを求められると困ります…。大体私が行動的なのは、かなり特殊な場合のみで、普段の生活でやらなければいけないことはどちらかというと後回しにしっぱなしなので、彼の目には、私は全く行動に移さないノロマに映っているのでしょうね…苦笑
まぁ、わかってくれとは言いません。でも、たまにはそっとしておいてほしいな…。すみません、愚痴ばっかりで…😭

第2章は、この辺で♪

「MBTIへのいざない」を買ってみた笑

ついに買ってしまった笑…
前からMBTIに関しては、
書籍を読みたいと思っていたから♪
ネットの情報だけだと、やっぱり物足りない♪

自分の理解のためにも、
これから少しずつ読んだ内容を簡単に
まとめて紹介したいと思う♪

早速第1章「心の習慣」より。

この章では、
MBTI理論のタイプについての概略が書いてある。
ちなみに、MBTIとは、
Myers-Briggs Type Indicatorの略。

このタイプ理論では、
最終的に4文字のアルファベットで1人の人間の性格タイプが表現される。

❶エネルギーの方向
→ I(Introversion: 内向) or E(Extraversion: 外向)
❷ものの見方
→ S(Sensing: 感覚機能) or N(Intuition: 直観機能)
❸判断の仕方
→T(Thinking: 思考機能) or F(Feeling: 感情機能)
❹外界への接し方
→J(Judging: 判断的態度) or P(Perceiving: 知覚的態度)

各番号にある対のアルファベットは、
それぞれ対極の関係にあると考えられていて、
人が思考したり行動したりするときに、
そのどちらをより容易に使う傾向にあるかを
見るものらしい。

❶のエネルギーの方向について
→外向の人は、自分の外側にエネルギーを求め、集める。周囲と関わることにエネルギーが費やされる。
→内向の人は、刺激を受け取って内省しようとする。見たり聞いたりしたものについての内的なことを描くことにエネルギーが費やされる。

❷のものの見方について
→感覚機能の人は、直接実際に経験し、具体的でかつ実際的なことや事実にひきつけられる。新しい課題を解決するとき、親しんだ戦略方法を応用することで表現される。
→直観機能の人は、比喩的なものやアイデアや可能性を関連付けていくことにひきつけられる。明らかなことより、洞察することや複雑な体系を探し求めることに駆り立てられる。

感覚機能の人が直観機能の人の話を聞いていて、
「夢みたいなことをやたら考えている人」や、「机上論ばかり言う人」と思ったり、
直観機能の人が感覚機能の人の話を聞いていて、
「つまらないことばかり言う人」と思ったりするらしい笑
これ、結構当たってるかも笑…💧

❸の判断の仕方について
→思考機能の人は、周囲の人から批判的で論理的でかつ懐疑的に映るらしい。集めた情報が正しいかどうかを確かめ、情報源を個別に探求し、そして序列づけしながら推論し続けたいという衝動を持つ。
→感情機能の人は、受容的で気持ちを大切にし、素直で人間関係の調和を求めようとしているように見られるらしい。明白な原理や理論よりもむしろ、個々の人の価値観を重視したいという衝動を持っている。ある情報や判断した結果がいかに人に影響を及ぼすかを吟味することから始まる。

私はおそらくこの❸の機能が極端に思考機能寄りなんだろうな…
話し合いの結論が感情機能寄りの意見でまとまった場合は一気に冷めてしまってやる気をなくす苦笑
心の中で「なんだよ…」と言っている…笑💧

❹の外界への接し方について
→判断的態度の人は、締め切りよりも前に余裕を持って仕事を仕上げることに満足を覚えやすい。外界において判断したりものごとに決着をつけようとする衝動を持っている。カレンダーや目標達成シートなどに愛着を持つらしい。
→知覚的態度の人は、周囲から綿密でかつ正確なスケジュールを立てることを放棄してのんきに構えているように見えるらしい。曖昧な状態や最後の土壇場になって変更することに対する抵抗が判断的態度の人よりも低い。

INTP✖︎ISTP(お出かけ編)

独断と偏見で♪♪

 

f:id:vividbanana:20180101214129p:plain

 

以前にファッションに自分が興味ないのを

触れましたが、ISTP型の夫もファッションに

興味がないらしく、

お互いに「だせー!だせー!」

の言い合いになることが結構あります笑💧

 

果たしてISTP型の他の人も当てはまるのかは

不明ですが、うちの場合はかなり顕著なので

書いてみました笑

 

もしかしたら型とか関係なく私だけの話に

なるかもしれないのですが、

どうも幾何学模様が好きなんです。

そういう模様は見ていて落ち着くんです!

模様が一定しているからなんでしょうね…。

あとは無地が多いかな…。

あ、それからファッションのために

機能性を失うのは嫌です。

たとえば、ファッションのために

寒いのを我慢するとか!

 

 

 

 

THE KOOKS

THE KOOKSの歌を今日は聞いた。
「ナイーブ」や「オールウェイズ」、
「Happy」、「シャインオン」、
「バットバビット」なんかがお気に入りだ♪

あの独特の歌い方は真似できないが
(多分真似したら果てしなく気持ち悪い出来になる笑)、
かなり好きだ。

これらの曲は、
会社に行くモチベーションが非常に低い日に
よく聴いていた♪
低いテンションに持ってこいの曲だと勝手に
位置付けている笑
下にいくつか貼っつけておく♪

https://youtu.be/jkaMiaRLgvY

https://youtu.be/3tUh-x-fp8Q

https://youtu.be/iKlnG_155M8